よくあるご質問
- Q火災保険申請サポート料金について
- 弊社サービスのサポート料金は実費負担ゼロ!完全成功報酬制です。業界トップクラスの低利率!お支払いは給付金がおりた場合のみ!実費負担がないのでリスクゼロでご利用いただけます。さらに、現在、期間限定キャンペーンを行っています。成功報酬お支払いについてお支払いは保険金が振り込まれてからでOK!成功報酬のお支払いは、保険会社より保険金が支払われてからお支払いいただきますので、持ち出しや、先払いは一切ありませんのでお気軽にご利用ください!成功報酬制について成功報酬制とは、保険金請求の結果として実際に支給された保険金の一定割合を保険申請サポートの報酬として支払う形態です。その割合は業者によって異なり相場の幅が広く、およそ30%~50%と様々です。割高な成功報酬を要求する悪質業者には十分注意してください。【成功報酬のメリット】・ 保険金が支給されなかった場合は報酬が発生しない。・ 保険金から成功報酬を差し引いた残額の使い道が自由である。・ 成功報酬以外には、家屋等の調査から申請サポートまでの費用がかからない。
- Q火災保険申請サポート申込方法
- 下記の流れで「火災保険・地震保険申請サポートサービス」をご提供させていただきます。申し込みに必要な情報下記「※」マークは必須情報となっております。また、下記情報とあわせて、保険証書コピーも必要です。(1)申込者名※(2)申込者住所※(3)電話番号(4)携帯番号※(5)メールアドレス(6)加入している火災保険会社※(7)火災保険契約者名※(8)火災保険申込住所※お申し込み方法下記の方法で申込いただけます。(1)インターネット申込専用フォーム(2)申込書郵送(3)申込書FAXサービスを提供できる方(1)一戸建て、アパート、マンション、ビル、工場、倉庫、店舗(賃貸可)等の建物所有者(2)火災保険加入者
- Q火災保険申請サポート「サービスの流れ」
- 最短で申告漏れのない高額請求!下記の流れで「火災保険・地震保険申請サポートサービス」をご提供させていただきます。1. 無料相談・お問い合わせ当サイト内「お問い合わせ」「無料相談」より、相談またはお問い合わせください。親切丁寧ご対応させていただきます。【お電話でのお問い合わせ】電話番号 : 0120-169-285午前8時~午後6時までご対応させていただきます。2. お申し込みインターネット専用フォームから、または申込書郵送・FAXによりお申し込みいただきます。地域、建物構造、保険内容によってご対応できない場合もございますので、予めご相談ください。3. 建物無料調査ご都合にあわせて日程調整させていただき、担当の建築士及び損害調査員により建物を漏れなく調査させていただきます。4. 調査資料・マニュアル納品保険会社に提出する調査資料(見積書・被害写真)と保険請求マニュアルをご提供させていただきます。5. 保険請求保険請求マニュアルを活用して保険請求を開始していただきます。7. 保険金確定~入金保険会社査定後、保険金が確定します。入金は確定日より1~2週間程度で振り込まれます。
- Q火災保険申請サポートを外部業者に依頼するメリットとデメリット
- 火災保険申請サポートを外部業者に依頼する場合、戸建て保有者が見逃しがちな台風被害などを考慮した上で、以下のメリットとデメリットが考えられます。【メリット】1.専門知識による見落とし防止:専門業者は、台風や強風による屋根の瓦のずれ、雨どいの歪み、外壁のひび割れなど、素人では気づきにくい被害箇所を専門的な視点で見つけ出します。特に、経年劣化と自然災害の区別が難しいケースで、保険申請が通る可能性を高めます。見逃しがちな点として、普段目にしない屋根や雨どいの被害、小さなひび割れなど。2.複雑な申請手続きの代行:保険会社への連絡、被害状況の説明、必要書類の準備など、煩雑な手続きを代行してくれます。特に、保険用語や申請の流れに不慣れな場合、時間と労力を大幅に削減できます。保険会社とのやり取りにおける専門用語の理解がとても難しいです。また、適切な書類の準備にとても時間が取られてしまい、途中であきらめてしまうケースが多いです。3.保険金増額の可能性:専門業者は、被害状況を詳細に調査し、適切な修繕費用を見積もることで、保険会社からの査定額を増額できる可能性があります。過去の類似事例や判例に基づいた交渉も期待できます。自分でやると、複数箇所にわたる被害、修繕費用の相場観などがわからず、適正な価格で見積ができません。4.時間と労力の節約:被害箇所の調査、見積もり取得、保険会社との交渉など、全てを自分で行うには時間と労力がかかります。専門業者に依頼することで、これらの負担を軽減し、本業や家事に専念できます。5.成功報酬型契約の場合、初期費用がかからない:多くの業者が、保険金が支払われた場合にのみ報酬が発生する成功報酬型契約を採用しています。そのため、初期費用を抑えてサービスを利用できます。注意する点としては、契約内容の確認(成功報酬の割合、キャンセル料など)がとても重要です。くれぐれも悪徳業者に丸め込まれないようにしましょう。その点、弊社スタッフは国家資格を保有して業務遂行していますので、違法行為をすると資格はく奪等の処罰が下りますので、合法的に対応いたします。【デメリット】1.悪徳業者の存在:中には、不当な高額請求や、虚偽の申請を行う悪徳業者も存在します。業者選びは慎重に行う必要があります。契約する前に、しっかりと業者の実績や口コミの内容、契約内容を確認してから契約締結しましょう。2.保険金が必ず支払われるとは限らない:業者に依頼しても、保険会社が申請を認めない場合もあります。契約内容によっては、保険金が支払われなくても報酬が発生するケースもあります。保険契約の内容、免責事項の確認不足により、違約金などを請求される場合もありますので、ご注意ください。3.業者とのトラブル発生の可能性:契約内容の不明確さや、業者の対応の悪さから、トラブルが発生する可能性もあります。契約前に、サービス内容や料金体系を十分に確認する必要があります。できれば、一人ではなく冷静な第三者に立ち会ってもらい、契約書の内容確認、業者との細かい点のやり取りなど進めるのが得策です。4.自己申請よりも受け取れる保険金が少なくなる可能性:成功報酬型の場合、報酬として保険金の一部を支払う必要があります。そのため、自己申請した場合よりも、実際に受け取れる保険金が少なくなる可能性があります。事前に、ネットで同業者から、相見積もりを取ることをお勧めします。成功報酬の割合や自己申請した場合との比較検討もしてみるのも良いと思います。これらのメリットとデメリットを比較検討し、ご自身の状況に合わせて、火災保険申請サポートの利用を検討することが重要です。業者を選ぶ際には、複数の業者から見積もりを取り、実績や評判を比較検討することをおすすめします。また、契約内容をしっかりと確認し、疑問点があれば必ず質問するようにしましょう。※戸建ての屋根や外壁はドローンを飛行させて点検させていただきます。※ドローン飛行が困難な場所では、高所棒や脚立を使ってカメラ撮影します。TeamPRO 東京中央店 南本静志(損害保険鑑定人・宅建士・中小企業診断士)
- Q火災保険の対象となる災害!「火事」だけじゃないですよ!
- 火災保険は、火災だけでなく、様々な災害による損害を補償する保険です。ここでは、火災保険の対象となる主な災害項目別に、具体的な例を挙げて解説します。1. 火災、落雷、破裂・爆発①火災: ・住宅からの出火で家が焼失した。 ・隣家からのもらい火で家の一部が焼失した。 ・調理中の不注意から火災が発生し、キッチンが焼けた。②落雷: ・落雷により、家電製品が故障した。 ・落雷により、住宅の電気配線がショートし、火災が発生した。 ・落雷により、屋根瓦が破損した。③破裂・爆発: ・ガス漏れによる爆発で家が損壊した。 ・ボイラーの破裂により、建物の一部が損壊した。 ・プロパンガスのボンベが爆発し、近隣の住宅にも被害が及んだ。2. 風災、雹(ひょう)災、雪災①風災: ・台風で屋根瓦が飛ばされた。 ・強風で窓ガラスが割れた。 ・強風で看板が落下し、外壁が損傷した。 ・竜巻で家が倒壊した。②雹(ひょう)災: ・雹により、屋根や雨樋が損傷した。 ・雹により、ソーラーパネルが破損した。 ・雹により、窓ガラスが割れた。③雪災: ・大雪でカーポートが倒壊した。 ・雪の重みで屋根が破損した。 ・融雪水が浸水し、家財が濡れた。 ・雪崩で家が埋没した。3. 水災①水災: ・台風や豪雨による洪水で床上浸水した。 ・河川の氾濫により、家が流された。 ・集中豪雨による土砂崩れで家が埋まった。 ・水道の逆流により、家が浸水した。4. 物体の落下・飛来・衝突①物体の落下・飛来・衝突: ・車が自宅に突っ込んできた。 ・工事現場から物が落下し、屋根が破損した。 ・航空機からの落下物で家が損壊した。 ・電柱が倒れてきて、家の一部が損壊した。5. 水濡れ①水濡れ: ・給排水設備の故障により、水漏れが発生し、床や壁が濡れた。 ・上階からの水漏れにより、天井や壁が汚損した。 ・洗濯機のホースが外れ、水浸しになった。6. 騒擾(そうじょう)・集団行動等に伴う暴力行為①騒擾(そうじょう)・集団行動等に伴う暴力行為: ・デモ隊による暴動で窓ガラスが割られた。 ・集団による破壊行為で家が損壊した。 ・近隣での騒ぎで、誤って自宅に物が投げ込まれ、家財が破損した。7. 盗難①盗難: ・空き巣に入られ、現金や貴金属が盗まれた。 ・泥棒に窓ガラスを割られ、家財が盗まれた。 ・盗難により、建物の一部が破壊された(例:窓をこじ開けられた)。8. その他上記以外にも、保険会社やプランによっては、以下の災害が対象となる場合があります。■地震保険:地震、噴火、またはこれらによる津波を原因とする火災、損壊、埋没、流失による損害を補償します。(火災保険とセットで加入する必要があります。)■破損・汚損:偶然な事故による建物の破損や汚損を補償します。(例:子供が誤ってテレビを倒して壊してしまった、家具を移動中に壁を傷つけてしまったなど。)■注意点※火災保険の補償範囲は、保険会社やプランによって異なります。※免責金額(自己負担額)が設定されている場合があります。※経年劣化による損害は、基本的に補償対象外です。※地震保険は、単独で加入することはできず、火災保険とセットで加入する必要があります。火災保険の申請サポートはTeamPro東京中央店にお任せください。teamPro 東京中央店店長 南本静志(損害保険鑑定人)
- Q火災保険の対象物件にはどんな種類がありますか?
- 火災保険の対象物件は、主に「住宅物件」「一般物件」「工場物件」「倉庫物件」の4つに分類されます。住宅物件は住居専用の建物、一般物件は店舗、事務所、併用住宅など、工場物件は工場、倉庫物件は倉庫などです。以下、詳細です。住宅物件:住居専用の建物で、戸建て住宅、マンション、共同住宅など、居住用のみの建物が該当します。一般物件:住宅以外の建物で、店舗、事務所、併用住宅(住居と他の用途を兼ねる建物)など、多様な用途に使用される建物が該当します。工場物件:動力や電力を大量に使用して製品の製造や加工を行う建物、例えば化学工場などが該当します。倉庫物件:倉庫業者が顧客から預かった物品を保管する建物などが該当します。火災保険料は、この物件種別によって異なります。一般的に、住宅物件は比較的保険料が安く、一般物件、工場物件、倉庫物件は高くなります。また、保険の対象は「建物のみ」、「家財のみ」、「建物と家財の両方」から選択できます。teamPRO 東京中央店損害保険鑑定人 南本静志
- Q火災保険の物件判定はどんな基準で判定するのですか?
- 火災保険の物件判定は、主に建物の構造(M構造、T構造、H構造、または1級、2級、3級)と、その建物の耐火性能によって判断されます。具体的には、★建物の種類★柱の素材(木造、鉄骨造、コンクリート造など)★そして建築基準法に定められた耐火性能(耐火建築物、準耐火建築物、省令準耐火建物など)を参考に判断します。以下に、具体的な判定基準を記載します。①住宅物件の場合:M構造(マンション構造):鉄筋コンクリート造などの共同住宅が該当します。T構造(耐火構造):コンクリート造、鉄骨造、準耐火構造などの戸建て住宅、 または鉄骨造の共同住宅などが該当します。H構造(非耐火構造):M構造、T構造に該当しない木造住宅などが該当します。②一般物件の場合:1級:コンクリート造、鉄骨造(耐火被覆)、耐火建築物などが該当します。2級:鉄骨造、準耐火構造などが該当します。3級:1級、2級に該当しない建物が該当します。③工場物件の場合:1級:コンクリート造、鉄骨造(耐火被覆)、耐火建築物などが該当します。2級:鉄骨造、準耐火構造などが該当します。3級:1級、2級に該当しない建物が該当します。※一般物件と基本同じです。確認方法は以下の通りです。・建物の構造:建築確認申請書、設計図面、販売チラシなどを確認し、建物の柱の素材や構造を把握します。・耐火性能:建築確認申請書、設計図面、施工者からの証明書などから、耐火建築物、準耐火建築物、省令準耐火建物かどうかを確認します。teamPRO 東京中央店損害保険鑑定人 南本静志
- Q火災保険で支払われる保険金にはどんなモノがありますか?
- 火災保険で支払われる保険金は、主に「損害保険金」と「費用保険金」の2種類があります。損害保険金は、火災などの事故で建物や家財が損害を受けた場合に支払われます。費用保険金は、事故に伴う諸費用(例えば、臨時費用や残存物の片付け費用など)に対して支払われます。(1)損害保険金 〇火災 〇落雷 〇破裂・爆発 〇風災・ひょう災・雪災 〇水災 〇盗難 〇その他偶然な損害など保険契約で定められた事故により、建物や家財が損害を受けた場合に支払われます.例えば、火災で建物が焼けた場合の再建費用や、風災で屋根が破損した場合の修理費用などが該当します.(2)費用保険金事故に伴う諸費用を補償する保険金です.例えば、 ■臨時費用保険金:事故による一時的な費用(例えば、避難先での生活費や仮住まいの費用など). ■残存物取片づけ費用保険金:火災などで残存物(燃え残った家具や衣類など)の片付け費用. ■失火見舞費用保険金:自分が火災を起こしたことによって、第三者に損害を与えた場合の見舞金など. ■地震火災費用保険金:地震による火災で建物が半焼以上の損害を受けた場合の臨時費用. ■その他、損害防止費用や、修理付帯費用保険金など.ご注意:火災保険の対象となる災害かどうかは、ご契約した火災保険契約書(約款)によります。teamPRO 東京中央店損害保険鑑定人 南本静志
- Q地震保険の判定基準ってどんな仕組みですか?
- 地震保険の判定基準は、損害の程度に応じて①全損②大半損③小半損④一部損の4つに分類され、保険金の支払額が決まります。支払額は、①全損で保険金額の100%②大半損で60%③小半損で30%④一部損で5%です。(1)判定基準は以下の通りです。①全損建物の主要構造部が建物の時価額の50%以上損害を受けた場合や、延べ床面積の70%以上が焼失または流失した場合などが該当します。②大半損建物の主要構造部が建物の時価額の30%以上50%未満損害を受けた場合や、延べ床面積の30%以上70%未満が焼失または流失した場合などが該当します。③小半損建物の主要構造部が建物の時価額の10%以上30%未満損害を受けた場合や、延べ床面積の10%以上30%未満が焼失または流失した場合などが該当します。④一部損建物の主要構造部が建物の時価額の10%未満損害を受けた場合や、延べ床面積の10%未満が焼失または流失した場合などが該当します。(2)保険金の支給率①全損:保険金額の100% (時価額が限度)②大半損:保険金額の60% (時価額の60%が限度)③小半損:保険金額の30% (時価額の30%が限度)④一部損:保険金額の5% (時価額の5%が限度)(3)その他注意点★地震保険は、火災保険とセットで加入することが一般的です。★地震保険金額は、火災保険金額の30~50%の範囲内で設定できます。★地震保険は、政府と保険会社が共同で運営する公共性の高い保険です。★地震保険の保険料は、建物の構造や所在地などによる地震リスクの差異に応じて決定されます。※記載内容は法改正等で変わることがあります。常に最新情報をご確認ください。teamPRO東京中央店損害保険鑑定人 南本静志